2007(平成19)年度 教育に関する論文の公募

 児童の興味関心を高め,実感的な理解を深めるための資料の作成と提示の工夫 
−第6学年の理科の実践を通して−

【概要】
 第6学年の理科には,児童が興味関心を持って取り組むような実験があり,新たな視点に立って身近な自然を見直すような観察もある。しかしながら,なかなか実感的な理解ができなかったり,思うように認識できなかったりもする。
 そこで,児童が理科の学習に興味関心を持ち,実感的な理解を深めるような資料の作成と,提示の仕方を工夫する必要があると考え,4つの実践を行った。その報告である。

論 文  
実践1の資料
実践2の資料
実践3の資料
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実践4の資料

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